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セッカチな娘。

娘が2足歩行の最初の1歩を踏み出してから1週間。
まだおぼつかないものの、みるみる1人歩きをするようになった。

でも、2度ほど転んで痛い思いをしたので、再び週末、砂浜に出かけて思う存分暴れていただきました。


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今度のオトーチャンの砂浜セレクトは、茅ヶ崎。
(*オカーチャンとしては、もっと近場の海にしてもらいたいのに。)

でもね・・・。
家で転んで痛い思いというのは、

必ず両手に何か持って、しかも走ろうとするからなのな。


他にも、これからの季節に 是非娘にやってもらいたいこと。

1つに、帽子をかぶってもらいたいということがありますが。

e0159569_13321955.jpg しかし、かぶせてもすぐに振り払ってしまう上に
使い方を著しく勘違いしてます。

石を入れるのなら、近くにしかるべき入れ物があるだろうに。




せっかちといえば、最近、テレビの歌にあわせて手を叩いたり棒立ちで踊りの真似事をしたり、一緒に歌って(いるつもり)いますが、

「いないいないばぁ」という台詞が出てくるとき、
まだ、「いないいない」を言い終わらないうちに
「ばっ!ばぁっ!ばぁっ!」と、3回くらい叫んでます。

そもそも、生まれて間もないうちから 根性でおかーちゃんのお腹の上を這い上がろうともがき、
生後3ヶ月前に寝返りをマスターした うちの娘。
長い人生だ、ゆっくり、のんびり行こうぜ。
# by salaisara | 2009-06-08 13:47 | ときどき・娘のこと | Comments(0)

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しつこく、ガパオ。 
レッスンの時は、こうやってお皿に盛り付けて、各自お好みの量をご飯にかけてもらうのですが。

ぶっかけ飯というと、なぜか使ってしまうお皿があります。

恋焦がれてやっと手に入れたのに。
# by salaisara | 2009-06-04 13:51 | 肉料理 | Comments(2)

タイでのパッタイ


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今月のレッスンがパッタイなので、 久々に、まず、自分で作ってみた。

オムそばみたいに仕上げるのは、タイの師匠のスタイル。
レッスンでは、もう少しオシャレに作る予定です。

タイでは、ニラとモヤシは炒める他に生でも添えて、一緒に混ぜてシャクシャク頂くのもよし、箸休め的にぽりぽり食べてもよし。なのですが、日本でもやるべきか考え中。
どちらも 日本では生では食べない。

日本ではこのパッタイ、「王道タイ料理」と言われているようですが。

私がバンコクに住んでいたころ、
お昼ごはん屋台でパッタイをやっているお店、食べている人って、ほとんど見かけなかったのですね。
働いていた料理学校のスタッフさんたちからも、
「この辺(当時は観光スポットでありビジネス街でもある、シーロムにあった)でクイッティオ(米麺)やバミー(中華麺)の屋台はいっぱいあるのにパッタイ屋台はない。それなのに、何で日本人はパッタイを知っているの?何で日本人はパッタイが好きなの?」
と逆に不思議そうにたずねられたり。

多分、これは、バックパッカー御用達、カオサン通りに昔から出ている 10バーツ(約30円)パッタイを外国人が食べて「麺なのに甘くて酸っぱくてちょっと辛くて、でも美味しいかも」と人気が出たんじゃないかと 勝手に推測。

でも、久々に作って、 「うむ、たまに食べるにはオイシイじゃないか」と、日本人に戻ったアタクシは思ってしまいました。

私のレシピは、それほど甘くないです。
でも、私が作るタイ料理にしては油はいっぱい使うほうなので、食べる頻度は控えめにせなば。
# by salaisara | 2009-06-03 13:31 | ごはんもの | Comments(8)

はじめの1歩

娘が日曜日の朝、 1歩だけ歩きました。
初めて立った時と同じく、自分では気づかずに1歩踏み出して、「あらイケナイ」とばかりにオカーチャンの足にしがみついてきた。

1人で歩くのも、もうすぐだね。


して、その日のお昼、娘は早くも 海デビュー。
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泳ぎはしませんが。
# by salaisara | 2009-06-02 11:16 | ときどき・娘のこと | Comments(6)

成長したね。 

たぶん、2-3日、娘ネタでいきます。

娘の お誕生日プレゼント。

 その1。

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母が編んでくれた ぬいぐるみ。

今までぬいぐるみは投げつけて踏みつけるものだったのに、この子はキューっと抱っこしてチューしたりしている。
成長しましたね。

他にも色々。
# by salaisara | 2009-06-01 12:57 | ときどき・娘のこと | Comments(2)