カテゴリ:ごあいさつ( 76 )

うちは タイ料理教室ですが、 
私、横浜中華街が好きで、
何かのついでとか、 中華材料買いに行ったりする時に
ちょいちょい、うろついています。

あ。タイ料理でも、中華系タイ料理というのが存在してまして。
本家中国料理より、あっさり、油少な目な調理法で、
本家中国料理より、 茶色一辺倒~ みたいな感じじゃないです。
それでもって、 ほかのジャンルのタイ料理と違って、辛くない。

日本の家庭で 普通に出しても 家族が美味しい!っていってくれるのは、
中華系タイ料理が 多いと思われます。



あ、中華街ですね。
肉まん立ち食いなんかで、 お腹を満たすわけにはいきません。
ましてや、甘栗なんて、 もってのほかです。

今日は、ちょっと 午前中から
疲れ果てるのが解っている御用時があったので

朝から ここ行く!と 決めてました。



金陵 肉盛り2種どんぶり。

野菜大好き、草食系?の やせっぽちのおばちゃんですが、
やるときゃ、やるんです。
肉!ってときは、 がつーっと 食べます。



中華の焼き物は、 家では 作りません。
やっぱり、専用の釜と 職人さんには かなわない。
北京ダックも、もう、とうにあきらめています。

私にとっての、東京,神奈川トップ2の焼き物は、 外苑前の「楽記」さんか、中華街の「金陵」です。

ここで食べられれば、いいや、って、割り切ってます。
金陵さんなくなったら、ちょっと考えます、自作焼物。

でもね。
タイ料理は、かなりの種類、中華なべ1個で ぱぱぱーっと、できるからね。
わざわざ食べに行かなくっても、
一度習うと、思い立った時に いとも簡単に作れちゃうのです。


ということで。
6月のレッスンは
海老刺身、タイスタイル。
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こちら、あと、27日、29日のみの開講となります。
木になる方、 スケジュールあいた!という方、 Contactより お問い合わせくださいませ。



この後、この ミントやゴーヤと 爽やかにエビ刺身作って、おもてなし料理で出してみたいという方は
プライベートレッスンにて お申し込みくださいませ。


そして、今日と明日のメールマガジン。
2日間にわたって、 「今、タイは軍事政権っていってるけど、 旅行とか渡航、大丈夫なん?」
の ご質問にお答えするにあたり、
その辺の経緯を ご説明します。

ゴルゴ13、 タイにいたんです。まじ。
ご興味ある方、 ご登録お願いいたします。










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by salaisara | 2018-05-25 14:56 | ごあいさつ | Comments(0)

娘今日、お誕生日です。

何をしていようが としはとる。
やれやれ。


よく 私のことを昔から知っている人は

「よくぞ、母親になったもんだ」
と びっくりしています。

私自身も、そう思います。

よくぞ、娘に育ててもらったもんだ。





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by salaisara | 2018-05-23 09:42 | ごあいさつ | Comments(0)

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今更にはなりますが。
ご縁あって、購入しました。 

自慢しますが。
私と この本の著者である 下関崇子さんは、 同じくらいの時期に、タイに住んでいました。
同じ日本人向け情報誌に記事やコラム書いていました。
お互い、日本帰国後も、1~2年に一度くらい? 一緒にご飯食べて、近況報告とかしていましてん。

あたし、基本的に、タイ語以外のタイ料理レシピ本は、気が散るので 読まないようにしているのですが。

下関さんのこのご本は、 
レシピを読んで本格的に作るぞ! っていうより、
懐かしい、いい時代だった バンコクを 懐かしく思い出せる本であり、
日本にご帰国後、
タイ人ご主人のホームシック対策でもないらしく、(笑)
ただただ、下関さんご自身の 「当時のバンコクシック」解消のために
日本の食材とタイ語のレシピサイト(私は知ってる。かーなーり、分量とか、面白い事になっている)を調べまくり、
主婦として、家族のご飯を作りながら、 試作を繰り返し、
ようやく レシピ化して、

それを、出版までこぎつけちゃった という 本です。


いや。
日本全国に、 絶対いると思う。いっぱいいると思う。
「トムヤムクンや、グリーンカレーじゃないんだよ! あの、
 名もないぶっかけ飯食堂で食べた、あの、名前も知らないあの料理!
と、
ご帰国後に タイ料理シックに陥った経験のある人。


我々住んでいた頃のバンコクは、

まだ、屋台が大幅に、ハバを利かせてました。

サイアム・パラゴンが出来る前は、 えらく庭の広い、古いホテルがあり、 ホテルの庭に、孔雀が飼われていました。

繁華街に、夜になると 象が普通に居ました。
象の飼い主から観光客がえさを買い、
そのえさで象の小腹も、飼い主のお腹も満たされていました。

なんか、今のタイよりも、いろんなことが、 ゆるやかで、おおらかな時代でした。


このご本は、
下関さんと一緒に、 その頃のバンコクの「思い出」に浸りながら、
料理を再現してみる という  使い方が適当じゃないかしらん?と 
読んで、ほっこりしながら、思いました。


でもね。 
多分、 これらの「思い出ごはん」、
一般の人なら、 レシピあげる前に、 とうに挫折してると思います。


「タイで食べたあの料理、日本でも出来ると思うんだけど、作れない!」と、
もやもやしてる方。

タイまで食べに、習いに行かずとも、
横浜のSALA ISARAにいらっしゃれば、
食べたい時に、フライパン1個で、ちゃかちゃか作れて、
しかも、
現地のそこいらのお店以上に美味しく出来ちゃう タイ料理、お教えしちゃいますよって。

あ、チープな味も、もちろん、いけまっせ。


読むだけで、 タイとタイ料理通になれる、メールマガジン、
 こちらより ↓ ご登録よろしく♪
今晩20時には、 タイフェスの サクライ的楽しみ方 を 来年の参考か、来週の大阪参戦者向けに 紹介します。


5月のMONTHLY LESSONSは、 
タイのシーフードレストランでよく食べた、 魚の梅干蒸し(プラー・ヌン・ブアイ)と
タイのシーフードレストランで、かなりびびりながら食べた タイの海老刺身(クン・チェー・ナンプラー)と、
タイの屋台だと、ほとんどのお店で、かっさかっさに揚げられていた、豚肉のニンニク揚げ(ムー・トート・ガティアム)です。

ムー・トート・ガティアムは、タイの屋台よりお肉柔らかに揚げます。

うちのレッスンの中で、一番お得なコースです。

こちらより お申し込みください。 いまのところ、18,27,29各日とも、 1席のみ、あいてます。






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by salaisara | 2018-05-13 15:50 | ごあいさつ | Comments(0)

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ゴールデンウイークも今日で御しまい。

皆様いかがおすごしでしたでしょうか?

私はといえば。 レッドカレー作ったり梅シロップ作ったり、パンこねてみたり。
実家の母と一緒にリメイクバッグを作ってみたり。
どんだけ暇なんだか というような、 ものづくり意欲に支配されてました。

・・・いや、それほど暇というか、なんというか。

GW後半は、実家に遊びにいってきました。

そして、実家近くの 湘南国際村のお祭りに行って娘を放牧し、
母さんは のんびり 新緑と海と山の風景を楽しんでまいりました。

例年なら、つつじがすっごくキレイなのですが、
今年はGWには、すでに花が終わっていた。

日本は、春の桜からつつじから、 わーっと一気に咲き誇る花が色々ありますが。

そういえば
タイのお花のほうが、迫力があるな、
日本の花は、やっぱり、可憐だなーと、思い出しつつ。


本日20時配信のメールマガジンには

タイの国花って、なーんだ と、 クイズ出してます。


って、 うち、タイ料理教室。


いや、だいじょうぶ。ちゃんと戻します。きっと。
いいじゃん、私のメールマガジン読んだら、タイ旅行がスムーズで楽しくなるよ。

タイ旅行の予定があろうとなかろうと。
来週代々木タイフェスにいける人も行けない人も。

タイネタ、大盤振る舞いだよ。 ご登録お待ちしてます。



もちろん、5月のタイ料理レッスンも、 えにわん・うえるかむ。
こちらより、 お申し込みくださいませ。





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by salaisara | 2018-05-06 16:33 | ごあいさつ | Comments(0)

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梅シロップ・仕込みました。

5月中旬頃からレッスンにお越しになる生徒さんには
ウエルカムドリンクで 梅ジュース、お出しできそうです。

はい。 横浜市。朝から強風が吹き荒れましたが、
木ぃ登って、収穫しましたけど。

うちの梅シロップは、贈った友達などから 
「私が作ってもこんな美味しく出来ない!」などのコメントいただきますが。

やっぱ、
梅の鮮度だと 思います。

体張って収穫してますから。

横浜市鶴見区某所で、梅の木にしがみついて、
カフェエプロンのポッケを膨らませているおばちゃんがいたら、
それは私です。


SALA ISARAタイ料理教室、
5月のmonthly lessonsは
5月3日現在、 メンバーさんたちで 
27、29日が ほぼ満席になってしまったのですが。

ちょっと目先の変わったアジアンな海老カルパッチョを試してみたい方。
あと、簡単お魚料理のレパートリーを増やしたい方。(もう、超絶簡単です)
夏に向けて、ビールに合うお料理を作りたい方。

5月のMonthly lessons,おいでくださいませ。

日程は、ちょいばたばたしていて、 ご希望の日にはお受けできないかもしれませんが、
2名様以上で 開講とさせていただきます。

ご希望日程をcontact よりお知らせくださいませ。

Monthly lessonsの詳細は 下バナークリックくださいませ。



今晩配信のメールマガジンは、 そしたら、 タイの梅と梅干について、配信します。
メールマガジンご登録は、 ↓より お願い致します。








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by salaisara | 2018-05-03 16:45 | ごあいさつ | Comments(0)


ここんとこ、 毎月1回は、 中華街方面に お出かけしてます。

御用時のある場所が JR京浜東北線 関内駅と石川町駅の間でして、
まあ、うちから40分くらい?

いつもは、関内駅で降りて、御用時済ませて 
徒歩で中華街をぶらぶら~ みなとみらい線~綱島駅から帰る、

というコースなのですが。

先日は、 先に中華街でランチしてからいこー と、石川町で降りてみた。

石川町から中華街って、 えらく近かったのね。

そして、いつも元町方面にいけず、中華街を放浪する 私。


そして、1人、 
肉まんやゴマ団子をほうばりながら歩くたくさんの若者を眺めつつ、
「楽園」とかで、お母さんの広東語と日本語を聞きながら、
いやー、ほっとする味だなー、とか、
葱そば食べて
しばし、ほっこりする。


うちのタイ料理教室は、

横浜中華街で言えば
学生向けの肉まんや、若者向けの食べ放題とか、
焼き栗でも占いでもなく。

いつでも 美味しい 安定の葱そばや、
ビール飲める時には 名物巻揚とか頼めたりする、

そんな、立ち居地でいたいかなー。

・・・・・いや。もしかしたら。

見た目からして 一見さんには 少々敷居高い雰囲気で
実は香港いかずとも 超絶美味しい又焼があって、
まさか、イートインが出来るとも なかなか思えない風貌で、
しかも、 何故か カレーライスが置いてある 風な、

金陵 的な、 立ち位置 というほうが 正しいかもしれない。

でも、 うちは、横浜中華街のアップルパイ屋の 立ち居地では、決してない。



ええ。気になったら、 行ってみてください。 
金陵も 楽園も 美味しいです。 あと、世界一の焼きたてアップルパイも、美味しかったですよ。


そして、中華街とタイ料理教室、どちらがついででもいいですが、
一度、遊びに来てください。電車で1本、バス1本です。


って。前振り長すぎですが。

本日20時、 メールマガジン はじめます。

いい加減、このブログも 摩訶不思議的に濃い内容かもしれませんが、
こちら、もうちっとさらりとして、

メールマガジンの情報は、
読んで、 タイに留学したかのような内容、
また、
日本やタイのタイ料理屋さんでの注文が マニアックになる情報などを
配信していきます。


ご登録は、 ↓バナークリックしてね。













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by salaisara | 2018-04-29 11:16 | ごあいさつ | Comments(0)


今年は、梅の実。 結構実ってます。

その調子で、 今年はたくさん梅干作れるといいなー。


って。
今年のはじめくらいから、 ひどく「 だすだす詐欺 」だった
メールマガジン。

ようやっと、 なんだか 書きたい事とか、 もわもわ出てきて、
ようやっと、 設定が終わり、
ようやっと、HP上でも 紹介ページを作り上げ、

さあ、ご登録お願いします! と、 告知したが

生徒さんから
「登録できません」

・・・・・
失礼仕った。 やってしまった。 

あいてぃー なんざ でぇっきれぇだー!!!

なんてことも、言っていられんので。

すいません、 一度登録を挫折された方。
全ては私の責任でございます。



お手数ですが、もういちど、 トライして、また駄目だったら 
ここのコメント欄でも、 HPの問い合わせページでも、 

「おりゃ!まだできねーぞ!」と ご連絡くださいませ。


SALAISARA
サクライチエリ



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by salaisara | 2018-04-17 16:55 | ごあいさつ | Comments(0)

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お庭のパクチーの花、咲きました。 

SALA ISARA] Thai Cooking Salon には
ありがたいことに、愉快な生徒さんが たくさん 
一緒にご飯作って、食べて、しゃべり倒して、時々みんなで レッスンの外で楽しい事したり
出来ています。

最近、また ありがたいお声をいただいたので、ご紹介いたします。


以下、 生徒さんからの コメントです。

私は料理をちゃんとやってみたいと思ったのが30代後半(遅)なので最初は色々と料理教室を調べました。
技術も知識も無いのでいけるだけ料理教室に行くジプシーをしていたら見えて来る世界があったんです。
料理上手な主婦がやっている教室、食に関係した仕事をしていた方の教室、元調理師学校の講師の教室、外国で1ヶ月くらい習ってきた料理を教えるOLさんの教室、日本に住んでる外国人の教室などなど。
教えるスキルの違いがバラバラなのが衝撃でした。

人間としては皆さん優しい先生ばかりでしたが、なんだかなーって事や不満足な事も沢山ありました。

ただ勉強になったのは教え方の素晴らしい先生には共通する事があるという事です。
レシピの説明の仕方や調味料の事や切り方や火力などが親切丁寧。
日本以外の料理であればまるでその国で食べてるような気持ちに。
駄目な先生は○○○○○。

あと気づいたのは人数の事です。
チエリ先生はさらっと4-5名でやってますが計算しての事ですよね??
見える人数で作る量も理解しやすい量という考えかと。
8人のレッスンは単純に4人×2にはならなくて、更に分かりにくいですよね??
食べるレッスンならば人数多くてもいいのかなとは思いますが。
前に魚のお教室に行ったたのですが、先生いわく「本当は大人数は無理」だそうです。
先生は経験と知識が豊富だから頭ひとつ抜き出てます。
素晴らしい料理教室には哲学があるのも共通してると思います。料理=人生
先生からも溢れてますよ!

夜のレッスンも前はよく行ってました。
習うというか仕事終わったら美味しい物が食べれる、という感覚だったと思います。
だから仕事も早めに切り上げるように頑張っちゃう、みたいな


S.Mさん。
詳細なご感想、ありがとうございました。

なんか、レッスンのことで、 色々質疑応答したりしているうちに、
このこのような ご意見いただけました。
ありがたい限りです。


まず。 レッスンの人数について。

はい。 4人前を基準にすれば、2人暮らしなら 半分にすることもできるし、
ご主人様がたくさんたべるなら、それに、奥様の2回目のお楽しみも含めて、4人前。

これは、プライベートだろうが、グループだろうが、 替える気はありません。

夜のレッスンも、
今まで、 ちょっと、 電車のエキチカでない立地なので、遠慮していましたが。
(バスチカでは、あります。 渋谷も品川も新横浜、横浜も、1時間以内の圏内です)
ご希望ございましたら、 承ります。

出張ワークショップは、また、 随時ご相談ください。
子連れでこども10人+親御さんのワークショップから、
成人10人~20人の 実習つきワークショップ、
40人参加のお食事ケータリングまで

あたし、もしかしたら 器用貧乏?

いや、それはともかく。

器用貧乏ついでに。

出血大サービスで、 タイで旅行に行った時に困らない料理の注文方法など、
ここのブログで書ききれないので、
メールマガジン発行することにしました。


















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by salaisara | 2018-04-16 10:05 | ごあいさつ | Comments(0)

ご挨拶が1日遅れましたが。
明けましておめでとうございます。

タイは、4月13日から15日が ソンクラーン という、
タイ正月になります。

派手な「水掛け祭り」で有名な この お祭り。

ええ、私も在住8年の間、当時住んでいた外国人向けアパートの住民たちと一緒に楽しんだり、
逆に、祭りの喧騒を避けて、この時期に一時帰国したり、別の国に非難したりもしましたが。

仕事で飛行機乗って、いい加減ズタボロになった帰宅途中に水かけられると、
非常にいらつきましたっけ。

という、ソンクラーン。

本来、 この時期が1年で最も暑いタイで、
かつ、作物が最も生長し、これから実りのシーズンを迎えるに当たって

十分な雨に恵まれ、豊作になりますように、という お祭りであります。


そして、うちの庭では。

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パクチーの花が咲き始めました。

今年も、たくさんパクチーが育ちますように。


と。
昨日のケータリングといい、
タイ料理を 美味しい♪ と、ぱくぱく食べてくださる方が めっきり増えたと思う、今日このごろ。

でも、
タイ料理は 作るのが難しい との 定説があるらしく。


もったいないなー。
タイ料理、日本の調味料で十分美味しく作れて、
しかも、フライパン1つで、ちゃかちゃか出来ちゃう料理
たくさんあるのに。

そういうレシピとか、
タイのこととか、

メールマガジン で 発信します。

ご興味ある方、 とりあえず、 
 より、 ご登録くださいませませ。







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by salaisara | 2018-04-14 16:34 | ごあいさつ | Comments(0)

最近の フォトジェニック和食。

これくらいの お花のカービングは、1つ 5秒で出来ます。

普段のお弁当とかに入れてもらえればと、
私のお試し的に、
5月
6月から 綱島カルチャーセンターで、3回コースで、 「食べるカービング」講座、
提案させていただいてます。
また近くなったら、 告知させて頂きます。

あ、綱島。ね。 一応、 私的にはチャリ圏内です。

綱島駅近隣は、 日本人従業員など見たことのない 爆安八百屋さんとか ございまして。
引っ越すなら、綱島か! と、 チャリチャリしながら ぼんやり考える事もあり。

・・・・いや、まだ全然引越しの予定など、ありませんけど。


ああ。本題。
昨日ね。 ちょっと素敵な人と 密談するために
アキバまで 出かけたんです。

アニメや電気は 全くの門外漢なのですが、
お互い、ここなら電車一本 ということで。

普段引きこもりのオバチャン、
なんだか、 都内に出かける= 移動時間1時間半! と、刷り込まれておりました。

そして、Ya○oo乗り換え案内などで、 駅ナカなどで迷う時間も考慮して、
待ち合わせ時間1時間半前に 出発すれば、 待ち合わせ10分前だぜ!

ジャパニーズたるもの、時間厳守はエチケットだぜ、
ここはバンコクじゃない。渋滞は。。。。。嗚呼、うちからのバスで たまに事故渋滞とか?

と、 まあ、待ち合わせに遅れるべからず!と、わしわしバスと電車を乗り継いだわけですよ。

そして、 到着して 気づいた。

うちからアキバまで、 Door to Doorで ジャスト1Hour!!!!!

まじか!そんな距離!?

すいません、 貝○さんの セミナーも、そしたら積極的に参加します。



と、まあ、
婉曲に、
SALA ISARA 山奥と言いながらも、 一応都内1時間圏内ですよー! 横浜ですよー!綱島も近いですよー!
などと、
宣伝しつつ。

もういっちょ宣伝。
今日は宣伝が多い。

すいません、こちらのブログに直接貼り付けられないので、
ここ○ いっちょクリックして、 HPに跳んでいただきたいのですが。

メールマガジン、 発行します。
その前にバナーとか早く作れという話ですが。
私自身、えいやー!という 性格なので。

試行錯誤ですが、 タイ料理に関する 色々な情報や、
今までとはちょっと毛色の違ったレッスンなどのお知らせも
お届けしたいと思いますんで、

ご興味ある方、どうぞ一度、ご登録くださいませませ。

SALAISARA
サクライチエリ







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by salaisara | 2018-04-11 09:34 | ごあいさつ | Comments(0)