やっぱ、
夜に撮影すると、駄目ですね、シロートは。

でも、 腹を空かせたでっかい小人を前に、レフだなんだって、 やっていられないのが、 主婦の定め。

料理撮影は、日中の 自然光を死守、


なんか、色々あって、 いまさらながら、ルークチン・ムー(豚肉のつみれ)を 試作中。

頭の中で色々練り、 現物も練り、 出来上がったものは

まあ、 市販より ふわふわしていて、 美味しいじゃん、
と思えども。

娘からは 「もっとぷりぷりしてほしい」と 駄目だし。

はい、そういうこと、ありますあります。
色々あります、人生は。

その前に。どなたか、晩御飯時に 試作した料理を撮影したい場合の スピーディに いい写真撮れる方法、教えてください。


撮影の素敵な方法も、ゲットしたら
メールマガジンで、こっそり共有したいです。

4月末に 配信予定。

メールマガジンご登録、 こちらより、 宜しくお願いいたします。






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# by salaisara | 2018-04-19 10:47 | スナック・前菜系 | Comments(0)

横浜中華街に行こう!

って。
タイトル、これでいいのか?

うち、タイ料理教室ですけど。

ご安心ください。
タイ料理です。


タイ料理の中でも、 確固たる地位を築いているのが
中華系タイ料理。
このジャンルの特徴は

まず、辛くない。

そうなんですよー。 タイ料理は辛い というイメージですが、辛くないもの、たくさんありますよー。

そして、最大の特徴はというと。

本家・中国のそれよりも、全然 重たくない。

もう、脂っちいものが もたれやすい、 おばちゃん年代にとって、 
もたれない 調理法ほど ありがたいものはないっす。

あ!
その割には、表題の 「横浜中華街に行こう!」って、非常に矛盾していないか? と いうはなしですが。


ご安心ください。 ちゃんと、まとめます。

はい。今月作った、このお料理。

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ゲーンチュー・サラーイタレー。
海苔のスープ。

この材料。 私は 横浜中華街で買ってきました。

占いと食べ放題とにくまんトと、甘栗の呼び込みだけじゃないのです、横浜中華街。


うちの教室から横浜中華街は、 
京浜東北線鶴見駅から関内まで1本。
東急東横線 綱島駅から直通、みなとみらい線 元町・中華街駅までも 1本です。

レッスンついでに 中華街で 食材買っていかれるのも、 楽しいかも。


横浜中華街の 食材屋さんとかも、
メールマガジンで 発信していきたいと思います。
4月おしまいくらいから、 配信予定してます。

先行登録してくださった方には
「パイナップルのカップ・フルーツポンチなどに」の作り方、
配信させて頂きます。

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# by salaisara | 2018-04-18 12:14 | スープ | Comments(0)


今年は、梅の実。 結構実ってます。

その調子で、 今年はたくさん梅干作れるといいなー。


って。
今年のはじめくらいから、 ひどく「 だすだす詐欺 」だった
メールマガジン。

ようやっと、 なんだか 書きたい事とか、 もわもわ出てきて、
ようやっと、 設定が終わり、
ようやっと、HP上でも 紹介ページを作り上げ、

さあ、ご登録お願いします! と、 告知したが

生徒さんから
「登録できません」

・・・・・
失礼仕った。 やってしまった。 

あいてぃー なんざ でぇっきれぇだー!!!

なんてことも、言っていられんので。

すいません、 一度登録を挫折された方。
全ては私の責任でございます。



お手数ですが、もういちど、 トライして、また駄目だったら 
ここのコメント欄でも、 HPの問い合わせページでも、 

「おりゃ!まだできねーぞ!」と ご連絡くださいませ。


SALAISARA
サクライチエリ



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# by salaisara | 2018-04-17 16:55 | ごあいさつ | Comments(0)

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先日、ケータリングでお出しした、

カノム・チョームアン(紫のお花の形の宮廷しゅうまい)を食べたお客様がたから
「これは、どうやって作るの!?」
と、 次々、聞かれました。

皮の材料は、 白玉粉、上新粉、くず粉、片栗粉。
あんの中身は、 とりひき肉、玉ねぎと、ニンニク、胡椒、ちょっとのパクチーを、 ナムプラーとお砂糖類で濃い目に味付けしたもの。


ないかしらのキャリアのある方には、これだけでも 十分再現できるかもしれません。

まあ、なにをいいたいかというと。

タイ宮廷料理も、日本の食材でも、作れるということ。

タイ料理を 日々の食卓か、お仕事か、
何かに生かすかスルーするかは、
私がどうこうは いえる筋は一ミリたりともございませんが。

こういうのを、作れるようになりたい、と思った時は、 習得する時期だと、思います。

もちろん、タイに行って習われるのもいいでしょう。

その時間がない時二、私の教室を おもいだしてくだされば 嬉しいです。


もう、びしっと、みちっと、 教えますよ。





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# by salaisara | 2018-04-17 10:03 | スナック・前菜系 | Comments(0)

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お庭のパクチーの花、咲きました。 

SALA ISARA] Thai Cooking Salon には
ありがたいことに、愉快な生徒さんが たくさん 
一緒にご飯作って、食べて、しゃべり倒して、時々みんなで レッスンの外で楽しい事したり
出来ています。

最近、また ありがたいお声をいただいたので、ご紹介いたします。


以下、 生徒さんからの コメントです。

私は料理をちゃんとやってみたいと思ったのが30代後半(遅)なので最初は色々と料理教室を調べました。
技術も知識も無いのでいけるだけ料理教室に行くジプシーをしていたら見えて来る世界があったんです。
料理上手な主婦がやっている教室、食に関係した仕事をしていた方の教室、元調理師学校の講師の教室、外国で1ヶ月くらい習ってきた料理を教えるOLさんの教室、日本に住んでる外国人の教室などなど。
教えるスキルの違いがバラバラなのが衝撃でした。

人間としては皆さん優しい先生ばかりでしたが、なんだかなーって事や不満足な事も沢山ありました。

ただ勉強になったのは教え方の素晴らしい先生には共通する事があるという事です。
レシピの説明の仕方や調味料の事や切り方や火力などが親切丁寧。
日本以外の料理であればまるでその国で食べてるような気持ちに。
駄目な先生は○○○○○。

あと気づいたのは人数の事です。
チエリ先生はさらっと4-5名でやってますが計算しての事ですよね??
見える人数で作る量も理解しやすい量という考えかと。
8人のレッスンは単純に4人×2にはならなくて、更に分かりにくいですよね??
食べるレッスンならば人数多くてもいいのかなとは思いますが。
前に魚のお教室に行ったたのですが、先生いわく「本当は大人数は無理」だそうです。
先生は経験と知識が豊富だから頭ひとつ抜き出てます。
素晴らしい料理教室には哲学があるのも共通してると思います。料理=人生
先生からも溢れてますよ!

夜のレッスンも前はよく行ってました。
習うというか仕事終わったら美味しい物が食べれる、という感覚だったと思います。
だから仕事も早めに切り上げるように頑張っちゃう、みたいな


S.Mさん。
詳細なご感想、ありがとうございました。

なんか、レッスンのことで、 色々質疑応答したりしているうちに、
このこのような ご意見いただけました。
ありがたい限りです。


まず。 レッスンの人数について。

はい。 4人前を基準にすれば、2人暮らしなら 半分にすることもできるし、
ご主人様がたくさんたべるなら、それに、奥様の2回目のお楽しみも含めて、4人前。

これは、プライベートだろうが、グループだろうが、 替える気はありません。

夜のレッスンも、
今まで、 ちょっと、 電車のエキチカでない立地なので、遠慮していましたが。
(バスチカでは、あります。 渋谷も品川も新横浜、横浜も、1時間以内の圏内です)
ご希望ございましたら、 承ります。

出張ワークショップは、また、 随時ご相談ください。
子連れでこども10人+親御さんのワークショップから、
成人10人~20人の 実習つきワークショップ、
40人参加のお食事ケータリングまで

あたし、もしかしたら 器用貧乏?

いや、それはともかく。

器用貧乏ついでに。

出血大サービスで、 タイで旅行に行った時に困らない料理の注文方法など、
ここのブログで書ききれないので、
メールマガジン発行することにしました。


















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# by salaisara | 2018-04-16 10:05 | ごあいさつ | Comments(0)