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お鍋まかせ その1.

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       自分たちで作る前に、センセー作品をぐるぐる回って 写真撮影。(笑)

今月のレッスンは 「年越し・わんこソバ」
2種類のスープと 3種類の具材で、汁あり汁なし、お好みの味付けで生徒さん各自に作って頂くという趣旨。


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私は個人的には、バミー・ムーデーン(焼き豚のせ中華麺)が好き。

ムーデーンは、そのまま食べてもビールのツマミに良し。

レッスンでは(というか、自分で食べたくなった時でも)鶏がらでスープを取ります。
だって、お鍋にお任せで、美味しいスープがとれるし、多めに作って冷凍しておけば、いつでも美味しいスープがいただけるから。

今月のレッスンの習いどころの1つが、このクリアスープの取り方です。
日本でも、鶏専門店に行けば良い鶏がらが手に入る。

美味しい鶏がらスープをとる秘訣の1つは、首も入れることなのですが、
頭は 怖いから要らないです。

タイの市場で「鶏がらちょうだい」というと、無念の表情で固く目を閉じた頭つきの首根っこを掴んで
「これでいいかい?」と見せてくれたものですが、どうしても怖いので、首は欲しいが頭は遠慮していました。

が、センセーよりもツワモノがおりまして。
頭つきの鶏がらでコトコトとスープをとって、冷ますためにそのまま置いておいたそうな。
で、
夜遅くに帰宅したダンナさん。鍋の中身を覗いてみると
蓋を開けた途端、鶏の頭がニューっと。

蓋で押さえつけていた鳥の頭が丁度出てくるというのもスゴイですが、そのときの旦那さんの恐怖は、お察しするに余りあるものがあります。



なお、こういう麺類は、薄味に仕上げて 食べるときに各自お好みの味付けにします。

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ナムプラー、唐辛子を漬け込んだお酢、粉唐辛子と お砂糖。
砂糖をスコシだけ入れるとコクが出て美味しいです。

レンゲに入れて出すとカワイイし器に入れやすいし、おまけに使わなかった分を戻しやすいです。
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by salaisara | 2009-12-14 13:20 | ごはんもの | Comments(2)

牡蠣の季節です その2

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 やっぱり、パクチーやら青ネギやら、青いものが乗っていないと悲しいわ。

牡蠣を使ったタイ料理 その2. ホーイトート。

実は、オースワンもお店によっては両面焼き(ガタ・ローンとかソーンクルアンと言っていた記憶が)といって、がっちり焼いてカリカリにしたものもシーフード屋さんで頼めるのですが、オースワンとホーイトートの一番の違いは、粉です。
前者はタピオカ粉、後者はくず粉。


本当なら、ホーイトートはムール貝の剥き身を使うのですが、日本の牡蠣を使ったホイトートのほうが美味しいと思います。
なんでタイでも牡蠣でホーイトートを作らないんだろ?とは、常々思っていたのですが、牡蠣でカリカリを食べたきゃオースワンで両面焼きにしてもらえっていう事なんでしょうかね?
タイでも牡蠣は、もちろんムール貝を買うよりも高いし。


高いといえば、そうだ、タイでも 生牡蠣食べます。ええ、時々食べました。やっぱりさすがにタイ産でも生牡蠣はお高かったけど。
スラータニー産の岩牡蠣が 身がでっかくてプリリンとして、とっても美味しかったです。
フライド・シャロット、ニンニクやら刻み唐辛子やら、チリ・イン・オイルを好みでトッピングしてどうぞと出てきたけれど、私はシンプルにマナオ(タイ・ライム)をキュっと絞っていただいていました。


バンコクで美味しい殻つき生牡蠣が食べられたお店、チャンとした牡蠣が入荷しないと生牡蠣は出さないといっていた「モンキー・ショック」というお店がイチオシだったのですが。。。
ある時、日本からお客さんが来るのでお店に予約の電話を入れたら、「この電話番号は 現在使われておりません」と。
ついこの間も行ったし、そんなはずないぞ!と電話番号案内に問い合わせてみたところ
「本当だ。この番号、確かについ10日前まで使われていたんだけどね。今は使っていないよー。」と。
えーえーえー、結構繁盛していたのにー。(驚)

サトーン・ソイ15か17にあった「モンキー・ショック」の行方についてご存知の方、どうぞご一報を。
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by salaisara | 2009-12-10 14:33 | シーフード | Comments(2)

牡蠣の季節になりました。
牡蠣、私、昔は嫌いだったけど、今は大好き。
フランスまで、牡蠣食べに行った事があったり、ベルギーくんだりまで行ってムール貝のお店が見つからなかった腹いせに生牡蠣食べて帰って来た事もあるくらい。
ビンボーだったくせに、バンコクの超超ハイソォなレストラン、シロッコで世界の生牡蠣が食べられると聞けば、タイミングよくそこでやった仕事の打ち上げ(兼お店の取材)にて、ずうずうしく生牡蠣を食べさせて頂いちゃった位に好き。


で、さて。
タイでも、牡蠣、とれます。
一般的には小粒ですが。

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やっぱりパクチーや青ネギが散っていないと寂しいわ。
タイの牡蠣料理で一番人気なのは、オースワン(牡蠣のとろとろオムレツ)。
牡蠣入りスクランブルエッグを片栗粉でトロトロに仕上げた料理。
ホット・チリソースをつけて頂くと、ビールが進んで困ります。

これは、日本で、自分で作ったほうが美味しいっす。
牡蠣は大きいし、自分で作れば火が通りきっていないんじゃないかとか怯える事もないし、「卵は何処にあるのよっ!」とムカツク事もない。

私は世界各国で生牡蠣を食べてきましたが、幸い一度もお腹を壊したことがないのです。

夏のバンクーバーで生牡蠣食って、一緒に食べたカナディアンがその夜腹痛で眠れなかったとかいうこともあったし。

フィリピンの 離島の 寝泊りしていたビーチハウスで 地元のオッサンが持ってきて勧めてくれた生牡蠣食べて大丈夫だったし。
今ならたぶん、食べないと思う。若かったんだね。
しかも、それを止めてくれた友達が、なぜかお腹を壊して半日ばかりひっくり返っていたというんだから、運命というのは分からんものです。


タイでも、新鮮牡蠣の回転の速い人気店でも、時々当たる人がいた。
4人で食べて1人だけ当たったという人もいた。
その時の体調によるらしい。

もっとも日本でも当たる人は当たる。当たる時は当たる。
牡蠣食う時は、自己責任ということですな。

・・・・私の 牡蠣食って当たらない暦は 何時まで更新できるんだろう?

その割には次の「生牡蠣の旅」は、N.Yのグランド・セントラル・ステーションのオイスターバーだと、密かに決めている。・・・今となってはいつ行けるか分からんが。(涙)
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by salaisara | 2009-12-09 15:57 | シーフード | Comments(2)

男受け。

最近、オトーチャンがちゃんと働いてくれているので、ご褒美に男受け料理を作ってあげた。

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エビとえんどう豆の炒め物。

現地では育ちすぎたらしい巨大さやえんどうを使うのですが、今回は近所の八百屋で安売りしていたスナックえんどうを使ってみた。
個人的にはスナックえんどうを使ったほうが美味しいと思う。

何故だかこの炒め物は、うちのオトーチャンに限らず、男受けがよろしい。
韓国在住日本人の男性も、1年に2-3回ゴルフしにたいに行くオッサンの知人も、
「パタヤに行くと、海沿いのシーフードレストランで必ずこれを注文する」と言っていた。

はて、不思議なこともあるものだ。
日本人の、特に男連中、「ナムプラーの匂いが駄目」という人が多いし、うちのオトーチャンにしても、特に生ナムプラーを使うヤムなどは、ほとんど手をつけないくせに。

この料理、ナムプラーがメインの味付けなのよね。

ま、私としてはこの料理、簡単だし、ビールのツマミにもいいし、ご飯にも合うし、少しでもタイの香りが楽しめるからいいんだけど。

ええ、娘もこの料理でお茶碗1杯のご飯をガシガシ食べてくれました。
娘、甲殻類アレルギーじゃなくてよかったね。

そういえば最近、娘はお茶碗を片手に持ち、茶碗のふちに口をつけて、フォークでがしがしご飯をかっこんで食べる技を覚えました。
味噌汁も、ご飯茶碗にじゃーっとかけて、一気にかっこむ事も覚えました。
娘、ますます男らしくなったね。。。。。(汗)
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by salaisara | 2009-12-08 10:55 | シーフード | Comments(0)

初心に帰る。

オトーチャンが 車を買い換えた途端にお尻に火がついたかのように仕事をし始めた。
今日も土曜日出勤。
いいことなんだろう、きっと。

ええ、オトーチャンが居ない休日は、娘とすき放題できますから、私にとってはハッピーなのだ。

ということで、今日は雨が降らないうちにと、午前中から娘と散歩がてら近所の商店街でお買い物をして、
家に戻って仲良くお昼ごはん。

娘は前夜の鶏の水炊きで出た美味しいお出汁でおうどんを。
で、私は、計画的に余らせた鶏肉で ガパオ・ガイ(鶏肉のバジル炒め)。

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乾燥ガパオのお陰で何時でもさくっと作れます。
今日のガパオの唐辛子は、うちの鉢植えから収穫した青唐辛子を刻んで入れました。
淵がカリカリになった目玉焼きはマストですね。
日本の卵は生でも食べられるから、黄身がトロリとしたものも安心して作れるんだから、日本ってステキ。

初めて師匠の学校で習ったのが、これでした。
初めて食べたのが豚肉とインゲンのだったのですが、師匠のレシピは鶏肉とたまねぎ。豚肉バージョンよりもあっさりした味付けで、最初は「求めていた味とは違うなぁ」と思ったものの、これはこれでまた美味しいのです。
この鶏肉たまねぎバージョンは、もう少しお肉を大きめに切ってご飯なしで、ツマミとして頂いてもイケます。

ここ2ヶ月くらいのレッスンでは、生徒さんが熱心に毎月通ってくださる方が多くなってきたのもあるし、私のメニュー構成もチマチマ宮廷系料理なども出してきたのもあるせいで、ちょっとチャカチャカ、アタフタしたレッスンになっていまして。

センセーも、初心に帰って、初めて作る人にチャンと覚えてもらえるような教え方をしなければ と、たまねぎガパオを食べながら反省した次第。


・・・と、物思いにふけることが出来たのはつかの間で。

自分のチュルチュルをすごい勢いで食べて、おつゆの最後の1滴まで飲み干した娘。
「あ、アタチのとは違うオイシソウなマンマ、オカーチャン1人で食べるわけ?」とばかりに椅子を乗り越えて私に膝にドッカリと腰を下ろすや否や、細切れの肉やカリカリの卵の白身、果てはいつもはイヤイヤして食べたがらない白いご飯まで、オカーチャンのフォークを分捕って「パークパク。パークパクパク♪」と言いながら食べてしまいました。
しかも、ちゃんと唐辛子はよけて。(驚)

へー、娘、バジルの香り、大丈夫なんだー。

と、その前に。 うちの食卓で、パン食い競争のように食事をしなければならない状態が解消されるのは、いったい何時になることでしょう?(涙)
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by salaisara | 2009-12-05 14:59 | 肉料理 | Comments(0)

イメージダウン。

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「丁字はいい包いをして幸い味をしカレー、やき魚、やき肉、ソーセージ、みそ汁、ケチョップ、野菜っけもの、トースター、トーナツのスパイスとして使用される」

袋の裏に書いた日本語、そのまんまです。

日本語訳の誤字脱字が多いのが、海外のこういうフクロものの楽しみの1つなのですが、

味噌汁にクローブは怖いだろ。
味噌汁にクローブ入れて煮立てたら、味噌汁が味噌汁じゃなくなりそうだ。

なお、英語ではbean soup,タイ語だと「豆のスープ」と書いてありました。


丁字、clove,タイ語では、ガーンプルー と言います。
タイ料理だと、中華系の煮込み料理や、南のスパイスたっぷりカレー系の料理に使います。

そういえば、タイ語の「ガーン・プルー」の意味を解体してみると、「ガーン」というのは「枝」という意味です。
して、プルーというの、「トゥア・プルー(四角豆)」「スワン・プルー(バンコク都内の通りの名前。この通りには1年半ほど住んでいました)」など、色々使っているけど、はて、プルー 単体の意味は?
今更ながら疑問に思ってしまったので、辞書をひいてみた。

そこで出てきた意味。
キンマ。
(*この、キンマの葉っぱでビンロウ椰と少量の石灰を包んで 噛む。噛みタバコみたいなものの材料なのね。)

子供時代、台湾でよくタクシーの運ちゃんがいきなり運転席のドアを開けて「カー!ペッ!」と真っ赤なビンロウを吐き出していたのを「うわ、血ぃ吐いとる!」と恐れおののいていた記憶の強い私、
一気にすべての「プルー」という文字のつくものに、イメージダウンです。

でも、やっぱりクローブの香りって、好き。
12月のレッスンで煮込み料理に使うので、ビンに移してみました。スパイスは袋に入っているよりもビンとかに入っていたほうがカワイイな。
・・・でも、袋の能書きも捨てがたい。現在、この袋を取っておくべきか捨ててしまうべきか悩み中。
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by salaisara | 2009-12-04 15:34 | 素材・調味料類 | Comments(0)

simple but difficult.

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最近、丸めるお菓子をよく作っている気がする。
カノム・ピン(ココナッツミルク風味のタイ風ぼうろ)

オトーチャンが仕事に出かけた土曜日、娘が昼寝をしている間に作ってみました。

これ、作るのが難しいのです。
だって、軽量がアバウトにしか出来ないんですもの。

成功したカノム・ピンとは
1 口の中でホロっと溶けて、ココナッツミルクの風味がフワっと広がる。
2 白く焼かねばならぬ。
これが条件。

タイの師匠の学校で通訳していた頃、タイ人スタッフが「仕上がりは白くないと駄目!」といいながらオーブンに入れてくれたのが出てくると、ほんのり焼き色がついていたりして。・・・・駄目じゃん。

とはいうものの、その辺で売られているものも、こんなにキレイじゃないし、あまりホロっともいかない。

今回は神経統一、集中して作ったのでまぁまぁ成功したけれど、同じものがまた作れるかというと、自信がないっす。・・・・だめじゃん、私。(汗)

一応、作り方。
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by salaisara | 2009-12-02 13:32 | お菓子(カノム) | Comments(2)

細工道具。

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カノム・チョー・ムアンの白いバージョン(フライドにんにく抜き) を、娘のお弁当に入れてみた。
娘よ、君がコイツを喜んで食べてくれるから、オカーチャンは作った甲斐があったというものだ。

さて、この形を作る道具です。

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ティニー といいます。
丁度、角砂糖をつまむピンセットくらいの大きさで真ちゅう製。

まぁるくあんを包んだら、こいつでキュキュキュっとつまんで形を作っていきます。
なので、皮はニラ団子よりはシッカリした、伸びのいい粉の配合で作ります。



作るのはチマチマと手間はかかりますが、食べるのは一瞬。
でも、娘がこれが好きとあれば、オカーチャン、また作らせて頂きます。

お弁当も、娘が幼稚園に入ったら、もっとがんばってカワイクしなきゃイカンのだろうなあ。。。。

既にお弁当持参で出社する1歳児。
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by salaisara | 2009-12-01 10:51 | Comments(0)

珍しく1週間外仕事をしていたオトーチャン。
昨晩、「もう疲れた」と、早く帰宅。
早くご飯を食べて
早く寝てしまった。

その時間、20時前。 ありえーん!(驚)

ついでに、娘も寝てしまったので、 それからはワタシだけの時間。

これは、チャンスである。

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カノム・チョー・ムアン(花の形のタイ・しゅうまい) の 白いバージョン

本当は、紫の着色料で色をつけます。
昔は、ドーク・アンチャンという花の汁で色づけしていました。
生憎うちにはアンチャンの花などないし、娘も食べるはずなので、着色料は使いたくなかった。
かといって、たとえば、かぼちゃとかで色づけしたら、いかにも「かぼちゃを使っています」的な皮になりそうだったので、色づけなしで作ってみた。

感想。
やっぱり、白だと面白くないわ。

食べる時にはフライドにんにくを散らして、レタスなどで包んでいただきます。

半分は試しに蒸してみて、ちょっと味見をしてから冷凍。半分は他の形を作って蒸す前に冷凍してみた。

今まで冷凍保存をしたことがなかったので、これもお試しというわけで。
日曜日は鍋物にしようと思っているので、サイドとして出してみます。
お弁当に入れてもカワイイね。

おまけ。翌朝、娘は。
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by salaisara | 2009-11-28 15:04 | スナック・前菜系 | Comments(2)

連休中。

うちのオトーチャンときたら
「今日は出かけるぞ」と言っていたから待っていたのに、PCの前から離れず。
出かけるというから お昼は外で食べるのか?と思っていたら、「おい、昼飯は何が作れる?」ときたもんだ。

だー!!!(怒)

それじゃ、パスタを茹でますと、お湯が出来てパスタを投入 という時に、パスタが2人前+αには足りない事に気づいたりする。

だぁぁぁーーーーーっ!!!(悔)

そいういう時には、オカーチャンは1人、別ご飯である。

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カオ・クルック・ナムプリックパオ(チリ・イン・オイル和えごはん)。

ひやご飯をチンしてあっためたら、大体お茶碗1杯のご飯につき、大さじ半分~1杯のナムプリックパオ(チリ・イン・オイル)を和えて、出来上がり。
カピご飯と違ってナムプリックパオ自体、最初から火が通っているのでわざわざフライパンを汚す必要はありません。炒めてもいいけどね。
でも、ゆで卵はマストで。ナムプリックパオとゆで卵、合うんです。
きゅうりは、ちょっとコテっとした味の口直しにシャクシャク食べるといいのです。

しかし、あったかご飯に混ぜるだけ。本当にこれだけでいいのか?
いいんです。
何といっても、タイ人はこのチリ・イン・オイルをパンにジャムのようにつけて食べますし。

ナムプリックパオ、よく「トムヤムを作る時以外には使い方が分からない」という話も聞きますが、結構使えるヤツです。

パンにつけて美味しいか?というのは、 はい、試してみてください。
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by salaisara | 2009-11-25 11:46 | ごはんもの | Comments(4)