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人生2度目の 縮毛矯正をやってみて、気分はグイ・ルンメイちゃん。
が、来年生徒さんに会って「片桐はいりさんみたいな髪型ですね」といわれたらヤダと妙な心配をしている、年の瀬のアタクシ。


今年最後の日曜日。
娘をオトーチャンに預けて午前中から髪を切りに行き、お昼ごはんは1人で、ショッピングモールに入っているオシャレなインテリアのカフェで食べてみた。
満席だったので美味しいかと思いきや、野菜の味が異常に薄かった。全体的にも盛り付けはキレイなんだが、味が、気の抜けた感じというか?
なんか、日本の外食産業って、コンビニ・サンドウィッチを筆頭に、洗いすぎて野菜の味が抜けているような気がする。
人口が圧倒的に多いからか、何処のお店もそこそこに人が入ってやっていけるのか?

バンコクのレストランは、インテリアがオシャレでも「この料理じゃダメだ」と思ったところは必ず3年と持たなかったし、不思議なことに、味が良くても雰囲気が良くても、場所にナニモノかが憑いているらしい所はどんな店が入ってもいつの間にか別のお店になっていたりする。摩訶不思議。

さて、今回私がバンコクに行ったときには、どれだけのお店が生き残っているか?



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久々に人ごみを歩いていたら、妙に疲れた。
なんだか、みんな、自分の事で頭がいっぱいのまま歩いているかんじ。
もっと、みんな、リラックスして、周りを見る余裕があればいいのにね。

と、娘の飛行機で使えるおもちゃ、食材、タイへのお土産を買い込んでくたくたで、家に戻ったら。


美容院が終わったら電話しろと言われたので電話してもつながらなかったオトーチャン。
(電源切っていて気づかなかったと。それだけでもムカツイテいたのに)
適当に食べたお昼ご飯の 袋やら鍋やら器やらが流しにぶっ積んだまま、
ぼけっとネットを見続けていた。
娘とお昼を食べてから、まだ眠くないと暫く遊んでいた娘をほうっておいて、1人で先に昼寝していたと。

身内で、こんな自分勝手な人間がいると、めちゃくちゃむかつきますね。


1人で街をふらつくことの出来たついでに 久々に 本を買った。 
よしもとばななさんの、「ごはんのことばかり100話とちょっと」

まだ全部は読みきれていないけれど、アジアのご飯の事もよく書かれていて、しかも、同じ年頃の子育てカーチャンの視点で書かれていたりもするので、とても親しみがもてます。

しかし、読み進めているうちに、「嗚呼、今回、慣れきったバンコクじゃなくて、フィリピンに行ってフィリピン料理を食べたいわ」と思ってしまったのは、大誤算でした。
私の料理する、旅することって、こうやって、本から感化される事が多いのです、わはは。

・・・・・いえいえ、ちゃんと行きますよ、バンコク。
12月は30日まで仕事して、31日に一気にパッキング、元旦はお雑煮も食べずに出かけてきます。


ということで。
今年も、皆様、お世話になりました。
つたない、独り言のようなブログですが、見てくださって、ありがとうございます。
来年は、初っぱなから十分にタイを充電して、更に精進していく所存でございますので、
よろしくお願い申し上げます。
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by salaisara | 2009-12-29 14:48 | ごあいさつ | Comments(6)

残り物を ヤッツケロ!

お正月には元旦の朝からヒコーキに乗って約1週間留守にするのと、やはり年末なので、オカーチャンはこの週末、冷蔵庫の整理にいそしみました。

だって、土曜日は、1日中、オトーチャンがいなかったんですもの♪

そりゃーもう、我ながら、すごい勢いでした。
これから大晦日までの忙しさを予測して、大量の合いびき肉と玉ねぎを炒めておいて、コロッケやら肉いりオムレツやらを作れるようにしておき、
ハンバーグも大量生産→冷凍庫。 あとは、マイクロウェーブでチンすればすぐに食べられる。おほほ。

果物も出てきた。

e0159569_11130100.jpgまずこれは、クリスマスにケーキを作らなかったせいで残ってしまったイチゴを、バルサミコソースなるものを作っていただいてみた。
結構好きかも、このコクのある酸味。

娘は、そのままバクバク食べていましたけどね。




リンゴも出てきた。
5個残っているうちの、2個は傷んでいた。(涙)
残り、生で食べるであろう人がいるので、1個は残しておいて、残りは細かく刻んで、娘用にはプレーンな煮りんご、私用には、カラメルりんごジャムを。

・・・・と、どうしても、どうしても、これもまた、ケーキを作らなかったせいで余ってしまっている生クリームを消費したくなった。
生クリームとバターを投入して、りんごキャラメルジャム。 


・・・・・・・・
あああ・・・・・・・・
生クリームなんて入れたら、折角のジャムも日持ちしないじゃねーか! 嗚呼、アタシのバカ。

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ジャムのままだとなかなか消費できなかろうと、急遽パンケーキに。
生地はテキトーに作って、ふらいぱんに「ぽたぁん」と落としたら、ジャムをたっぷり置いて、ひっくり返すとジュウと香ばしい香りがするというやり方で作ってみた。

多めに作って、1つづつラップしておいて、オカーチャンのオヤツにします。



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娘には、プレーンの煮りんごをのっけて焼いたやつをオヤツに。

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             あら、いいお顔。気に入ってくれたらしい。


その後、珍しくオトーチャンの居ない晩御飯には、中途半端に残っていた玉ねぎやらじゃがいもやらにんじんやらキャベツにセロリ、それから鶏肉、ウインナをお鍋にぶち込んで、あったかポトフ♪
娘も大喜びで平らげてくれ、オカーチャンは冷蔵庫の中までキレイに掃除が出来て、ああスッキリ♪

勢い余ってオーブンの掃除もやってしまい、嗚呼、これで気持ちよく年が越せると、ほっとしたのもつかの間。


大晦日までまだ日があるんだから、こんなに冷蔵庫をスッカラカンにしちゃイカンじゃないか。

ええ、日曜日、最低限を心がけて野菜を買ってきましたよ、しくしく。。。。
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by salaisara | 2009-12-28 11:52 | ときどき おかし | Comments(2)

いんちき・トムヤム?

オトーチャンが土曜日に仕事に出かけていくと、 決まってお昼ごはんはクイッティオになる。

しかし、今回はスペシャルなのである。
今月最後のレッスンで作って余ったトリガラ・スープを、そのまま毎日「火入れの儀式」を執り行い、いい加減に骨の周りの肉もホロホロ外れて(これがまた、美味いのだ)いい加減にスープが白濁してきた、うまみ最高潮のスープがあるのだ。

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*パクチーは、先日、無事に在庫整理を終えた後だったのでナシ。あああ、とっておけばよかった。(涙)

・・・・なぁんて、言いながら。
そのままのスープは、もうイイヤと、今年記念すべし最後のクイッティオは
クイッティオ・ムーサップ・トムヤム(トムヤム風味・豚ひき肉入りクイッティオ)。

スープ、味わってやれよ、私!
いえいえ、毎日味見はしてきたので、もうプレーンはいいのです。

具のメインは、料理名のとおり、豚挽き肉。
これを、少量のスープで炒め煮して、チリ・イン・オイルで味付け。
もやしとクイッティオを茹でて器に盛り付け、スープを注いだらお肉をのっけて、フライドにんにく、粉唐辛子、ナムプラーを加え、それから仕上げにレモンをキュっと絞ったら 出来上がり。
あと、コクが足りなければお砂糖も加えます。

暖かくて辛くてすっぱくて、チリ・イン・オイルのうまみが加わるからトムヤムと名づけられてはいますが、
トムヤムに必須であるハーブが入っていないから、インチキっぽいですよね。

でも、これが、屋台クイッティオのれっきとしたメニューなのです。
特に今回のは、ベースにいいスープを使うことができたので、ほんと、美味しかったです。
(自分で作っていてナンですが・・・)


もちろん娘には、こんな辛いのは食べさせられません。
プレーンのスープで、ガラ肉を乗っけて、お出ししたのですが、
自分が好きな、美味しいものから先に一気食いする娘、
真っ先に、スープを一気飲み。
その後肉を選んで食べて、その後が続かなかったので、しいたけしょうゆ(洗った干ししいたけを漬け込んだ、いわゆる、しいたけダシ醤油)をチロリとかけてあげたら、再び食べるスピードアップ。
娘・・・・本能的に美味しいものを知っているのね。


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余談ですが。
母子2人のお昼ご飯の時に活躍している、
オカーチャンの麺の器。

パリのアンティーク屋さんで、フランス語も出来ないのにがんばって値切って買ってきたカフェオレ・ボウル。
大事に持ち帰った当初はこれでたっぷりのカフェオレも飲んでみたものの、
今や、もっぱら麺料理を入れる器となってしまいました。
だってー、私にとっては麺を入れるのに丁度いい大きさなんですものー。

って、このカフェオレ・ボウルもまさか、クイッティオを入れられるようになるとは、思いもしなかっただろう。
ごめんな、カフェオレ・ボウルくん・・・・。
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by salaisara | 2009-12-26 14:41 | ごはんもの | Comments(4)

漬けものブーム?

改めて、メリークリスマスでございます。
イブはいかがお過ごしでしたか?

我が家、一応ローストチキンを作って、ワインと一緒にいただきました。
で、余ったワインを牛肉に漬けておいて、今晩は、牛肉の赤ワイン煮を作ります。

さすがのウチも、毎日タイ料理というわけではないのです。(誰も聞いていないって)

そういえば、ここ数日、「漬けモノ」が続いている。
前の日の晩にマリネしておけば、翌日は焼くだけ。楽なのだ。

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これも、漬けて、焼くゴハン。(と、毎日タイ飯じゃないと主張した矢先に、タイ料理)
カオ・ムーデーン(焼き豚のせご飯)。バミー・ムーデーンの、ご飯バージョンです。
本場では、これを頼むと中国ソーセージを揚げたものなども乗っています。
私は結構、麺よりもこっちの、ご飯にのっけるほうが好きだったかも。
なお、この焼き豚は、そのまま食べてもビールのツマミになります。

師走の忙しい時、漬けてあるものが冷蔵庫で待機しているというだけでも、気持ちに余裕が出ます。

しかし、気づいた。
漬けモノ・バンザイと、毎日仕込んでいたら、その日食べるブツを焼いている間に翌日の仕込みをしちゃうから、結局手間は普段と変わらないじゃないか。

やっぱ、漬けモノも、ほどほどにしておこう。。。
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by salaisara | 2009-12-25 13:40 | ごはんもの | Comments(0)

ギャグで本物を釣る。

皆様、めりーくりすますでございます。
・・・と、既にタイ行きの前準備でヘロっている、アタクシでございます。
仕方がない。しもやけとも帯電ともオサラバな御正月を過ごすためには色々前倒しでやっつけねばならぬ。

昨日行ったのは、御正月にいけない分の、義母へのご挨拶。
その前に、青葉台でパン屋をやっている義弟のお店に行って、ご挨拶と、我が家のパンをゲットして、義母が好きなパンを見繕ってもらった。

ついでにこの機会なので、冷蔵庫の在庫整理も兼ねて、以前から義弟からリクエストされていた、グリーンカレーを作って、義母と義弟にクリスマスプレゼント。
しかし、深夜、1人でぐつぐつと緑色の液体を煮込んでいると、
サンタさんじゃなくて魔女になった気分になります。


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カレーだけだと寂しいので、これも冷蔵庫整理を兼ねて(すまぬ)ゆずマーマレードも作ってみた。
*瓶は、中身と関係ありません。あくまでも私が作ったものということで。(汗)
緑の液体を煮込んだと思ったら、今度は柑橘の皮をグツグツやるんだから、ますます魔女っぽい。

義母のほうはプレーンで作ったのですが、ジョークが分かりそうな義弟には、最後に胡椒を挽いて混ぜて、ちょっとスパイシーに仕上げてみた。

これぞ本当の柚子胡椒。

かんきつ類と胡椒、合いますよ。バンコクの怪しい場所にあるフレンチ・ビストロの親父はソムオー(ざぼん)ヨーグルトにも胡椒挽いて食べていたし。

と、半分遊んで作ってみたものをプレゼントしてしまったアタクシですが、
義弟には何だかえらく喜んでもらった上に、「エビで鯛」なプレゼントのお返しをいただいてしまった。

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シュートレンとパネトーネ。
(しかも、売り物)

お陰で今年の私はクリスマスケーキを焼かずに済むことになりました。







追伸。

朝、ゴミ捨てだの何だので、30分ほど遅刻して会社に着いたら、
何と、近所に住む生徒さんが少し前にやってきて、 シュートレンと、彼女のお嬢さんが着られなくなった子供服をプレゼントしてくださったと。

シュートレン、オヤツに頂いたら、軽く、クラっとしました。 私の馬鹿・・・・。
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by salaisara | 2009-12-24 11:30 | ときどき おかし | Comments(2)

まぐれ?

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            文章とは関係なく、骨をしゃぶる娘。ようやく激写。(笑)

今朝、急遽娘の新型インフルの接種をしてきました。
ちょっと泣いただけで、後は余裕で先生や看護士さんにバイバイをしていた娘。強いぞ。

・・・・
うちの場合、親が満員電車に乗っているわけでもなし、徒歩15分の家と会社の間の往復がメインなので、接種自体するか?と悩んでいたのですが。
急にやることになったのは、

おとーちゃん、急にお正月のバンコク行きのチケットを取りやがった。

うちにそんな金、何処にある?来年引越しもする予定なのに。(涙)

そういえば、横浜市、既に小学生がごっそりとインフルエンザにかかったので、今は接種希望者がすっごく少ないそうな。
ついこの間までのパニックは何だったのか?

ついでなので、娘の成長期の覚書をもう少々。
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by salaisara | 2009-12-22 10:42 | ときどき・娘のこと | Comments(4)

スープ、飲んどけ。

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今月のレッスン、無事に終わりました。
ほっとして、翌日 床のワックスがけをして換気扇を解体して徹底的に掃除しました。

それでもって、お昼ご飯は レッスンで残ったルークチン・クン(エビつみれ)を入れた米麺。

私が食べるから、パクチー大盛りで

スープも残さずいただきましょう。

スープを飲むメリット
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by salaisara | 2009-12-21 13:27 | ごはんもの | Comments(4)

急成長中。

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                      スプーンですくって


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                          ・・・・・・・


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                         うめー♪

大分、スプーン使いが上達した わが娘。

指先が突如、俄然器用になってきた。
ペンのキャップをあけるのはお手の物。ファスナーもあけるようになった。
力もついてきて、今まであけられなかった扉や引き出しもスイーっと開けて、いつの間にか触って欲しくないブツを取り出して、日と目に付かないところでいじくりまわしていたり。
オカーチャンはますます戦々恐々。

その他、もろもろ。
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by salaisara | 2009-12-18 15:37 | ときどき・娘のこと | Comments(0)

タイ産ブラジル食材



片栗粉で代用しても全然良かったのですが、 どうしてもタピオカ粉が使いたかった。
その割りに、気づけば買っておいたと思い込んでいたタピオカ粉を切らしていた。

うがー!!!

ということで、近所のブラジル屋に駆け込んだ。
ブラジル料理とタイ料理、意外と材料がカブるものが多いので。

って、ブラジル食材店が近くにあるっていうのも 何だかディープですね。

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ブラジル屋にタピオカ粉があるのは知っていたんだ。ポンデケージョにタピオカ粉を使うと聞いた事があるから。
しかも、袋の裏を見てみたら、原産国がタイだし。(ガッツ)


と、この青い袋を手に取った後、隣にピンクの袋があるのを発見。
Polvilho doce とある。名前、違うし!!

お店の親父に聞いてみた。 この2種類のタピオカ粉は、一体何が違うのか。

「コッチ(青いほう)、ショッパイ。ソッチ(ピンクの袋)ハ アマイ。」


・・・・あのう、どちらも 原料はキャッサバでんぷんとしか書いていないし、砂糖も塩も入っていないようなのですが。

「・・・・コッチ(青いほう)ハ パン ツクル。 そっち(ピンク)ハ ・・・・・・・コレ。」(と、クッキーを指差す)

おっほぉ、もしや、タピオカ粉で強力粉と薄力粉があるということか?
この辺の突っ込んだ質問は、店の親父の料理の知識とそれ以上に語学力の不足にて解決できず。
ブラジル料理に詳しいお方、どうぞ未熟なアタクシにご教授くださいませ。

ということで、覚悟を決めて青い袋を買ってきて。

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                ニラ団子。
     きれいに上手に出来上がりました。 お疲れ様です ○タイの皆様。

以後、勝手な チュウカな心のつぶやき。
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by salaisara | 2009-12-17 14:59 | 素材・調味料類 | Comments(0)

無理やり前菜。

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無理やり前菜風に盛り付けてみましたが、
今月の「わんこソバ」の為の、手作りエビつみれ(ルークチン)です。

ええ、前菜風に そのままを酢醤油でいただいても美味しいのです。
タイの屋台では、各種つみれが串に刺してあぶって売られていたりもします。


もともと師匠の学校で、日本人の生徒さんからの「是非ルークチン(つみれ)の作り方も教えてください!」という熱い要望があり、それを再三スタッフに伝えていたのですが。

最初のうちの答えは
「ルークチンなんて、買ってくるものなのよ」
というもの。(涙)
まあ、それも正論。日本人が御正月だからといって蒲鉾を自作する人がほとんど居ないように。
(って、蒲鉾を自作する人がどれだけ居るのだろう?)
でも、日本人は、凝ると何でも自作したくなるものなのよぉ~、るるる~・・・。

そこで学校にヒツコクお願いしたところ、とうとう師匠も重い腰を上げて、どうせ教えるなら豪華にと、エビを使ったものを前菜として教えてくださった。

師匠、ご無理を言って申し訳ございません。と、今更ながらタイの方向に頭を下げてみる。
日本の生徒さん達にも大変好評でした。 エビの分量は師匠のやつよりも増やしましたけどね。


こうして、何とか卵なんか散らしちゃったりして 前菜という扱いに格上げされたはずのルークチン。

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結局は、クイッティオ(米麺)の具として頂いてしまいましたとさ。

あ、この写真の「わんこソバ」は、「クイッティオ・ルークチン・ヘーン(つみれ入り汁なし米麺」というバージョンになります。
タイの麺屋台では、スープは要らないとか、麺とは別にという注文も出来ます。
汁なしの場合は、粉唐辛子を効かせて、更にレモン汁をシュッと絞って頂くのがツウな食べ方です。
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by salaisara | 2009-12-16 15:10 | スナック・前菜系 | Comments(2)